†093-ショートなオレンジ・ブロッサム
>挨拶 久々に更新。
どうも、最近新しい趣味を開拓しようとしているこさめです。
下手の横好きは禁句。
■趣味としての開拓
最初に言うと、広げようとした趣味の分野は酒。
ぶっちゃけ俺はそれほど酒がすきでもないし、多少飲める程度。
7月にバカみたいに飲んだときは、悪酔いで地獄を見たほど。
まぁ、あんな無茶はしねぇwwwwと思ったところで俺の新しい趣味を紹介。
うん、カクテル作りなんだ、これが。
■趣味としてのカクテル作り
おさけ。
飲みすぎると体によくないし、厄介な病気にかかるリスクもある。
まぁ、酒は百薬の長って言葉があるぐらいだから、多少はむしろいいってぐらいか。
何にせよ、Wiki見たらそんなに飲まないほうがいい、っつーことで
お酒を毎日飲むわけにもいかない=カクテルは毎日作るわけにもいかない
そんなわけで、趣味。
最近は何故かmixiに日記を回してますが、
どっちかで書けば流用して更新が出来ることに気づいたので、今日からそうします。
今回の作成レポート(レシピ?)は、ジンベースのカクテル『オレンジ・ブロッサム』です。
■材料
ドライジン/オレンジジュース/氷
■メイキング
俺が作ってるのは、最近はジン・トニックばかり。
たまにマティーニも作ったりするが、俺はステアで作るため、シェイカーの出番なし。
という訳で久々にシェイカーの登場。
まず、シェイカーに大きめの氷を2/3ほどいれ、水を入れる。
ストレーナーとトップをハメ、10回ほどシェイク、リンスしておく。
つぅのも、氷を冷凍庫から出してそのまま使うと、氷の表面についた氷のカスや
霜などをそのまま混ぜることになり、カクテルが水っぽくなるからだ。
ベースのジンには、昨年末誕生日に購入し、未だに残っているボンベイ・サファイア
オレンジジュースは、コンビニで買ってきた果汁100%のもの。
今回のオレンジ・ブロッサムはショートカクテルとして作る為
ボンベイ40ml/オレンジジュース20mlで作成
氷の入ったボディに上記材料をメジャーカップで量り入れ、シェイカーのストレーナーとトップをはめる。
毎回シェイカーをガシャガシャ振ると、カクテルを作ってるんだなぁって気分になる。
ちなみに俺の使ってるシェイカーはステンレス製なので、振ってるうちにものすごい冷たくなる。
まぁ、シェイカーとしての役目に、材料を急速に冷やすってのも1つあるからなーっと・・
20回ほど振ったあたりでシェイクは終了。
トップをはずし、カクテルグラスに注いだ後、
家にあったみかんを半月状のスライスにし、グラスの横に添えたら完成。
■テイスト
とりあえず一口。
オレンジジュース自体が甘いので、トニックウォーターやオン・ザ・ロックのスタイルと比べると、
アルコールの刺激も少なく、口当たりがまろやかなかな方だと言える。
さっと飲むことが出来た。女性向けのカクテルであるというのも頷けるな。
今回はショートとして作ったので、ジンの比率が多めで若干ドライだが、
オレンジジュースの比率を増やし、ロングにするのもウマいかもしれないな。
そんなこんなで自作カクテルのレポート第1弾はこれで終わり。
たまには普通の更新もしようかな。
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