« †013-The Hunter | トップページ | †015-ICE »

†014-Hunting with.

>挨拶 ROやる暇ねぇ、いろんな意味で。

どうも、中々ROにつなげないこさめです。
MHP2Gと、バイトやらのリアルの忙しさ。



■モンポタ2G■

今日も、腐れ縁の友人の家に遊びに行った。
どれぐらい腐れ縁かと言うと、

小学校の頃に知り合ったんだが、
通ってた小学校は人数が少なくて、1クラスしかなかった。
一番多かったのが、僕らの学年で、31人と超少ない。
当時、多かった頃で全校生徒110人ぐらいだった。
今は50人は居るのだろうか?

それぐらい人の少ない学校。
6年間を通してのクラスメート、つぅことでまず6年。

中学時代は、1年の夏ぐらいから、
そいつは転部で僕の居るコンピュータ部に来た。

んで、2年の頃はクラスが同じで、卒業までコンピュータ部。
さらに6年で、9年。

高校時代になると、学校も違い、会う機会は減・・・らなかった。
行く方向が同じなので、朝は必ず会う。

そして、帰り。
帰宅部だった俺は、毎日駅までランニング帰宅部のトレーニング
で、帰りの電車も同じだったんだ。
行きと帰り、ほぼ毎日遭遇してたんだな、これが。
高1の頃は良く遊んだなぁ、てことで更に3年で、12年。

で、だ。
1年の頃はそれほど交流がなかったが・・・・
最近また遊び始めた、てことで、+2年すると、14年。

腐れ縁認定じゃね?



さて、そんな友達とやるのはモンポタ2G
ROで言うとBase90のロードナイトと駆け出しの剣士みたいな。

装備にそれぐらい差がある。
俺、全身ギアノス装備で、クックジョー、泣いた。
まぁ、一昨日までは、更にしょぼいハンマーだったんだけどね。

まず連れて行ってもらったのはババコンガ。

クックピック作るには、極彩色の毛が要るんだ。
頭の部位破壊報酬だから、ほとんど友達に任せっぱなし。

俺はと言うと、地味に攻撃して弾かれたり回復したりしてた。
2個必要だったんだが、毎回出たおかげで、2回で済んだ。

怪鳥の耳が3つ足りず、これまたクックちゃんを2人でいじめることに。
捕獲した方が早かったかなぁ、それで何とか作れました。

報酬で上竜骨も出たしね。

さて、愛用のハンマーの前に作ったクックピック。
もふもふしたクックの、ピンクなハンマーで非常に可愛い。
タメ状態がMAXになると、武器が唸る!(と言うかココココと鳴く

切れ味も攻撃力も、そして見た目素敵な武器。

その後は二人でショウグンギザミ。
ハンマーの俺は、ヤド破壊だけ狙って、基本は友達に任せてた。
ドスで一人で狩るより、大分楽だったなぁ。

@はバサルモスに1回行って、バイトの時間。
ハンマー以外の武器も作らなきゃなぁ。





さて、この調子だとモンポタの記事ばっかりになりそうだな。。

明日はネカフェ行ってこよう。
バードだろうが騎士だろうが、アサシンだろうが・・・

多少は上げないとね!

|

« †013-The Hunter | トップページ | †015-ICE »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1027660/20656448

この記事へのトラックバック一覧です: †014-Hunting with.:

« †013-The Hunter | トップページ | †015-ICE »